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貴女に何かできるわけではない

悩める貴女を救えるわけで無く

貴女の苦しみは事実だし、もう手遅れかもしれない

だからこそ、貴女は疲れつしまっているし明日が怖い

でもだからこそ、まっすぐ歩もう

貴女が聞く意思があれば騒音さえ応援になる

貴女が諦め無いかぎり貴女の思いは終わら無いから
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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます