FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いのちを育む

貴方が居てくれることしか信じられない日が来るとは思わなかった

駄目や運で人生を決めてきたわたしが
貴方の思いを受け入れたあの日を忘れない

覚悟なんて言葉はわからないけど
貴方の笑顔や思いが大事になったから

私の中で信じたいから信じれると変わったとき

あれ程二人の子供を願った貴方の願いが叶わなくなった日のことも

そのとき貴方から、また二人で生きて行こう
と言われたとき
貴方の中にわたしが生きてることが嬉しかったから

貴方の夢をわたしが叶えられなくなったけど、ずっと私は貴方を信じる奴隷です。

貴方に愛されていることが一番の宝物だから。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

Comments - 0

Leave a reply

About this site
*第3章 奴隷と生きるという毎日*
About me
生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。