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いのちを育む

貴方が居てくれることしか信じられない日が来るとは思わなかった

駄目や運で人生を決めてきたわたしが
貴方の思いを受け入れたあの日を忘れない

覚悟なんて言葉はわからないけど
貴方の笑顔や思いが大事になったから

私の中で信じたいから信じれると変わったとき

あれ程二人の子供を願った貴方の願いが叶わなくなった日のことも

そのとき貴方から、また二人で生きて行こう
と言われたとき
貴方の中にわたしが生きてることが嬉しかったから

貴方の夢をわたしが叶えられなくなったけど、ずっと私は貴方を信じる奴隷です。

貴方に愛されていることが一番の宝物だから。
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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます