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分かれ方に正しさはない



愛が終わるときがある
約束を壊してしまうときがある

悪者ぶったりしてる相手がいたいときがある

出会いが探すものでなくて寄り添っていくものであるように
いつか終わりというより変化がくる

忘れないのは言葉よりも
そのときの思いや街の風景だったりする

醒めてる自分というよりも現実がわからないだけなのかもしれない

理解されず一人で生きてきたということと 隣に誰もいないこと
誰にも認められないのがわからない

理由はいっぱいある
でも
全部否定は しなくていいと思う

ある意味そのままでいいと思う
暴く必要はないし戻れる場所でないとあなたが一番わかってるはずだから
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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます
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