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女として 彼の雌として

彼に使われて、ど真ん中を貫かれたのは身体でなくて

貴女の信じたいココロだったから

だから、壊されて汚されたのは逃げる弱い貴女だったから

だから、世界で一番に彼の全てを受け入れられて
無条件に存在感を信じれるのだから。

スペシャルな貴女の笑顔は、あの時から、始まったのです。

貫かれた、はじめのあのときに。
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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます