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変えないオンナごころ

たくさんの人の中で、人混みの中で貴方を失った事実がわたしを動けなくする

貴方のことが嫌いになれなくて

貴方のサヨナラが余りに明日を観てた、わたしには信じたくなかった。

こどもだったからかな。

貴方を信じてたから、すれ違いさえ見えなかった。

また、人を信じれないかも

でも、私はまだ貴方のオンナでいたこと 自慢にしていていいかな。
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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます