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如何に楽しくさせるか

自由にセックスしたり便利に使ったりしたいというのは奴隷を飼うには当然なんだろう

桔梗の場合はまったくと言っていいほど その目的はなかった。
最初から自分の代わりの意思決定をさせるに相応しい能力を求めていた。
妻とか彼女とか入れ物の意味でなく、社会的役割なんぞでもなく

事故で一度三途の川を渡り損ねたし、会社をやっていたから イザというときには判断してほいい
そんなことができる価値観を育てた。

今に至っても自分の勉強の場にも分かる範囲なら参加させるし 興味を持つようにしていて
半端な学生より知識はある。
(ツイッターに一部公開しているが夏の旅行といえども半分は仕事であるw)

その時に特に気を付けているのは彼女が楽しくすること。
毎日見てれば大切になる
大切になれば好きになる
好きになれば興味を持つ
興味を持てば楽しくなる

ある神の教育者の言葉ではないが この鉄則で飼育した。
SMに関しても私の価値観を教えすぎたのか 

Ⅿとしての奴隷妻としての意味は鍛え上げられたと思う
強制的に飼育できるなら多様性を持たないから弱い考えになる

私が動けないときには代理に判断させる
その責任を持つときに 単純な奴隷の枠を超えると思うから。

ちなみに私が死んでも葬式も何もいらないといってあります
さっさと生命維持装置など外してゴミにでもしてくれたらいい。
なぜなら 桔梗が生きる金は残したいし 
確固たる生き残る思想は毎日鍛え上げてると思うから偶像はいらないから

以上本日も一兎もエロくないSMブログでしたW
20110415愛フォン 035

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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます