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新しい工夫が、心が浮かぶということ

美しいものを美しいと感じ
儚いものを憂を受け止める

それが1人の時と異なり2人なら
更に彩深くなる事は感謝し
自分の自己表現に生かせたらとおもう。

受け止め咀嚼し普遍性まで魂を込めたから出来たなら素敵だが
ただだだ咲くはなのようなありかたも
良いのかも知れないな

飾らない故に
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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます