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犯す 自分のものにする意識こそ

六本木でSMバーで 公開調教したときに何度も果てるときに果てるたびに
私の許可を求めた。

知らない人に犯されていく女子大生だった女がすべてを受け入れていた。
知り合いのSMバーでも首輪をはめて仮奴隷として女王様やMさんとの
会話の中で自分の価値観を確認していた。

20110901 009

私にとって射精する相手である女が真っすぐ落ちていく姿は
一番真実であるし 自分とつながっている革新や成長を感じていた。

奴隷としてのプライドが芽生えていく中で 約束していた期限が
来るたびに更新するか確認した。

お嬢様な彼女にとって親が選ぶ素敵な男性と結ばれるほうが安定してるはず。
強制などしても奴隷化はできないとわかっていたから 
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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
About me
生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます
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