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同じ価値観を持つ

奴隷として すべてを管理するならば
避妊を含め奴隷の意思を大事にした

まだ若い女が生で出される玩具として
泊りで調教を受ける日には
コンビニまでローター入れて店員に怪しまれながら
会計してる姿は玩具としてふさわしいものであった

帰りの道で立ち止まり道の途中で果てる声を上げる
どこで若い肉を楽しむのも私の価値観を教えるためだから
自由であった

一方奴隷の趣味も享受する
仕事で疲れていても登山に出掛けた
群馬の山での雲海を見ながら
私の趣味である写真を撮影しながら
被写体として挿入され
果てる姿まで撮影され晒すことに慣れさせていった

登山
20110415愛フォン 005
20110415愛フォン 004
20110415愛フォン 053
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Comments 2

ゆん  

道の途中で立ち止まり果てるなんて想像しただけで硬くなりますよ。お尻も美味しそうですね。。

2016/07/27 (Wed) 14:09 | EDIT | REPLY |   
2ri2ri2  
専用の性処理玩具として

> 道の途中で立ち止まり果てるなんて想像しただけで硬くなりますよ。お尻も美味しそうですね。。

私の性処理玩具ですから 私の基準で タブーなしで使用できるように開発をしています
私の前では いつでも使用可能可能で あることが義務ですから
理性のリミッターを壊し従属できるように色んな場所で果てる顔を晒させてきました

横乳や尻も特に性処理奴隷として意識させています

価値がわかっていただけたら幸いです



2016/07/29 (Fri) 03:46 | EDIT | REPLY |   

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*第3章 奴隷と生きるという毎日*
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生きていくことを大事に自分を信じれる事実を書いていきます