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おふくろの唯一のお姉さんがなくなったときに おふくろの取り乱しようが尋常でなかった。
早くして両親を亡くして苦労してくろうして生きてきたから
初めておふくろの頭をなでなでした。
目が悪いおふくろは意味が分からなかったと思うがWWW

       **************
桔梗の母親がなくなってもうすぐ命日になろうとしている。
私にとって理想の家庭であり 唯一の「おかあさん」と呼ぶ人だった。
私たちのありえない結婚を賛成してくれて応援してくれて最後までお父さんとの愛に殉じた美しい人だった。
「娘さんを私に下さい」といわれないようにしてたお父さんのスキをついてお願いしたときに
「よかったね」と桔梗に笑顔で言った。

桔梗の花嫁衣裳を選ぶために病の中で何度もなんども遠路来てくれた。
わたしに「お色直しをしてもらえてよかったね」と笑顔で言っていたその裏で最後までの時間が始めってるとは
全然知らなかったほど素敵な笑顔だった・・・・

いつもお父さんの傍でじっと じっと話を聞いて いた姿が印象的であり旦那をてっぺんまで押し上げてから殉じた。。。。。

「おかあさん。ごめんね。病の苦しみも癒してあげれなくて。
助けて上げれなかったバカな息子でごめんね。
桔梗を幸せにしてあげれてるかわからないけど 
お父さんたちの様にずっと2人で生きていくね」

桔梗がお父さんから急な連絡を受けて二人で急いで駆けつける電車で向かう車内で全てを悟ったのか 
桔梗は実家につくまでも式の間も人前では 驚くほど 気丈だった。。。
あの時にね 少しは桔梗を大人にしたのかなって思えた。。。

寝れない式の夜で桔梗を抱いて過ごした時間は本当の意味で家族になっている事実を感じていて。
でもだから家族に戦って生きた苦労が分かるから 「お疲れさま」って美しいかおの お母さんに言ったんだ

桔梗よりも年が近い俺を弟みたいだと言っていたね。
一緒に旅行したすべては私にとって大事な宝物です

笑顔しか覚えてないお母さんへ
これからもずっとお父さんと4人でまた旅をしようね^^
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  •   01, 2016 16:38
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最初に女子大生だった桔梗に伝えたことは以下のことです。
・恋愛ドラマやアイドルの水着画像や雑誌などやネットなど性風俗というものは信じない。
・駆け引きや損得の恋愛ごっこは、嫌い。
・避妊はしない。
・風俗や飲み屋にはいかない。
・観光地に行くよりも、自分の仕事の勉強になる場所に行きたい。
・無駄な話はしない。結論だけ話せ。
・たばこは吸うが酒や酒宴は時間の無駄。
・死んだ金は使わない。貸した金は帰ってこないものと考える。

もし、以上のことが受け入れるのなら恋人でなく奴隷として本気で向かい合う
但し、仮であって 期間を決めていつでも解消できるものとすることから始まった。

自分の夢と会社があったから、余分なことはするつもりはなかった。
このベースはいまだに変えてないから 恋愛感情とか甘い意識はない。
結婚は責任を取るという けじめのような事務的な意識であった。

従っていまだに 恋愛感情というものはなく、Sという意識でしか挿入はしない。
性処理玩具という感情がわかない限り どんな美しい女性でも挿入はしてこなかったし
それは桔梗以外の 桔梗以前の奴隷でも同じである。

今にして思えば亡くなった桔梗の母親に花嫁衣裳を見せて上げれたのが良かったと思うけど。

「こんな男に惚れた奴隷が悪いのさ」 まさに現実である。
  •   24, 2016 15:22
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行為だけやプレイだけを求めてる訳でなく 日常まで新しい価値観を受け入れて妄想とかじゃなく
現実として飼育されていく。

一緒に出掛けた先でも体に入るローターや首につけた首輪は、それまでの時間と異なり
24時間管理されてる事実を体に刻んでいた。

好みの味や店を覚え少しでも理想にと工夫する時間さえ首輪があった。
その首輪の色が変質し仕事にも慣れてきたころに決意を新たにしていった。

自分の母親が結婚した時間を意識したか、どんどん家庭的になっていった。
結婚する女としか付き合えないといわれた俺の言葉も約束になっていたはず

むしろプレイのほうが気持ちの確認になった時期かもしれない

20160817234958730.jpg
  •   18, 2016 05:55
  •  0

主として

 02, 2016 06:57
主として成立する前に伝えたこと

左耳と右目に治らない障害があり機能を失った。
普通のセックスはしない。Mをさらけ出させて本気な姿しか勃起しない。
普通の生活は求められない、闘争である。
家族団欒は知らない。合議の場であり旅も学びの場。
まるでブラック企業。

何より共に生きるといえば 二人だけの生活でなく自分たちでは選びえない
災難を運命を負担することになる
性の欲望だけでない たくさんの事実を負担する覚悟を
若い奴隷でなく私が責任持つことも想定で来た

それに備えることができないなら 主従など結ばないほうが良いと思っていたから。

普通のお嬢さん学生に何処まで理解できたかわからない。
自営業で夢を追う生き方をしていた。

普通は避ける相手だろう。

未だに障害については理解されないだろうが
培った経験から学んだことが多く
負け終わりをしない 広く観て獲得目標から目を逸らさずに生きる術を学んだ。

だからこそ、逆に 最悪の数々の試練から生還できた。

一番大事にしていた会社を閉じて奴隷との生活を選ぶときにも
未来を見ていた。







  •   02, 2016 06:57
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なぜ この女にしたのか。   「自分の人生に必要だから。」

何故SM、主従でなければだめなのか。  「一番強固な 真っすぐな関係でいたいから。」

世間でいう都合がいい女でなく 自分の人生の戦友として必要だとしたら
奴隷という関係が一番正直な姿と思ったから。

20110415愛フォン 064

色んな女性に出会い 色んな感謝しかない時間を過ごしてきた。
ただ、何か決め手がなかった。

性に嗜好がSMなだけでなく、自分の究極の状況でも隣で戦う存在であってほしかった。

SMさえ見せない恋愛もあったし モデルのような美しい女性もいた。
でも、便利とか 美しいとかじゃない 
事実を作れる相手の可能性を見出していた。

だから 受け入れると決めた時に自分の隠していた事実も全て晒した。
当然 相手はやめると思った。

従わせるものじゃなく 女としてついていくと決めた相手にこそ調教はできないから。

  •   01, 2016 14:18
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